1.バレル研磨法とは

  2.導入するにあたって

  3.バレル研磨法の種類
    3−1 回転バレル研磨法
    3−2 振動バレル研磨法
    3−3 遠心バレル研磨法

  4.メディア(研磨材)
    4−1 塊状研磨石
    4−2 成形研磨石
    4−3 プラスティックメディア
    4−4 金属メディア
    4−5 有機媒体

  5.コンパウンド(媒剤)

  6.機械・研磨材料の選定
    6−1 機械の選定
    6−2 メディア(研磨石)の選定
    6−3 コンパウンド(媒剤)の選定
 

  7.処理条件
     7−1 メディア・ワーク及び水等を総合した装填量
     7−2 ワークとメディアの投入比率
     7−3 回転数・振動数
     7−4 注水量
     7−5 運転時間(作業時間)
     7−6 コンパウンド(媒剤)の添加量
     7−7 メディア(研磨石)の大きさ
     7−8 その他

   8.問題と解決法
     8−1 ワークに傷あるいは打痕がついたり、変形したりする
     8−2 バレル研磨後のワークの表面が黒ずんでいる
     8−3 機械を長時間運転させても一向に研磨効果が表れない
     8−4 ワークにシミが発生する

   9.附属機器について

   付録 バレル研磨工程表


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